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本日14時に照井が舞中を訪問し、校長先生に催事用テントを寄贈するために必要な書類を提出してきました。
先日の同期会の会費から諸々の経費を精算した結果、余剰金が発生しました。その扱いについて実行委員会で協議した結果、母校へお役に立つものを寄贈しようではないか、ということで意見がまとまりました。そこで副校長先生を通じて職員のみなさんに必要度の高い備品等について伺ったところ、体育祭などで使う催事用テントが不足気味とのこと。
それで実行委員会の副委員長である沼田君(7組)が業者を調べて見積書を取り寄せてくれました。その前に私は舞中を訪問して副校長先生から寄贈に必要な書類をいただいてきました。
そして本日、書類に必要事項を記入して見積書とともに校長先生へ提出した次第です。
提出した書類は舞中から横浜市教育委員会へ送られます。誰から何の目的で何を受納するのか。教育委員会はそれを確認してから舞中に対して寄贈を受ける許可を出します。その許可が出たら沼田君がテントを業者へ発注し、めでたく寄贈に至るという段取りです。
舞中は公立校ですから必要な物は全て予算化されており、税金で全てを賄えることになっているわけです。そのため、寄贈にあたってこのような手続きが必要になるとのことです。
教育委員会から寄贈に関する審査結果が出たら舞中から私へ連絡が来る事になっています。学校が夏休みであるため、連絡が来るのはかなり先になる見込みです。連絡が来たらこの掲示板でまたご報告します。
それから、校長先生にも同期会のアルバムを謹呈しました。とても喜んで下さいました。校長先生は浅羽先生、金子先生、望月先生をよくご存知とのことです。
また、同期会にご出席くださった8人の恩師にもアルバムをお送りしました。さらに、7月末に皆吉先生とお会いする機会があったので、皆吉先生にも謹呈しました。この場をお借りしてご報告させていただきます。
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