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京都市南福祉事務所の中岡氏、山下女史とAさんのどちらかが「大うそ」をついているが、そろそろ明らかにしたら。

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年10月10日(水)16時25分6秒
返信・引用 編集済
  ★…この記事へのご意見、お問い合わせは下記のスレッドの掲示板に自由にお書きください。すべてのご返事はいたします。
https://9124.teacup.com/kyototaxi/bbs/t3/l50
↑↑↑
ご意見が2通来ています、ぜひ読んでください。

京都市南福祉事務所の中岡氏、山下女史とAさんのどちらかが「大うそ」をついているが、そろそろ明らかにしたら。

 京都市南福祉事務所はAさんの生活保護費の5ヶ月分を停止した事実はないとしています。たしかに保護費を停止するという大事件なのに京都市からも南福祉からも「生活保護変更通知」は届いてはいませんから、この生活保護費停止は京都市の決定ではないのです。それなのに何故?、南福祉は保護費を停止して渡さなかったのか?、南福祉の勝手な判断であれば法律違反になる。

 それではAさんに対して保護費の停止ではなく、保護費を5ヶ月分も「渡さなかった」ことに対して南福祉は「Aさんが勝手に取りにこなかっただけ…」と言っています。つまり、停止も渡さなかったこともなかったので南福祉はAさんに対して「人権侵害」「生存権侵害」「パワハラ」はしていないとしています。

 つまり、この南福祉の人権侵害侵害事件の争点はAさんは保護費を停止、または渡されなかったの主張になります。南福祉の主張はAさんが勝手に取りにこなかったになるが、南福祉の中岡氏、山下女史とAさんのどちらかが「大うそ」をついていることになる。

 このAさんが保護費を取りにいったのが昨年の11月8日でこの日の指定と時間は中岡氏が決めている。Aさんは喜んでもらいにいったが、山下女史は、
「生活保護の不正を認めて判子を押さなければ、絶対に保護費を渡しません」というパワハラ、強迫、恫喝をしたのは事実になります。

 これに対してAさんは「このお金がなかったら、私は自殺するか、ホームレスにならなけばならない」というが、山下女史は、
「それなら不正を認めて判子を押せば今すぐ2ヶ月分の保護費を渡します」といったが、Aさんは不正を認めていなくてこの2ヶ月分、その後3ヶ月分を不正にも停止、または渡さなかったのです。

 Aさんにすればこの事実に対して訴えるとか、損害賠償など何も求めてはいないのです。ただAさん自身が「大うそ」をついていなかったことを証明したいだけなのです。また、生活保護費の不正受給の疑いの件でもAさんは中岡氏に「故意に不正はしていない」と南福祉に認定されたが、なぜ?、不正とされたかの検証をしたいと何回も申し入れています。
 
 

ミステリー「消えた収入申告書」、一緒に謎解きをしませんか?…京都市南福祉事務所の人権侵害、パワハラ事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 9月24日(月)10時04分13秒
返信・引用 編集済
  ミステリー「消えた収入申告書」、一緒に謎解きをしませんか?…京都市南福祉事務所の人権侵害、パワハラ事件

 ある日からAさんの担当ケースワーカーから「収入申告書」を毎月1回書かされるようになった。この収入申告書はその月にアルバイト等の収入があったか、なかったかかという書類になる。様式はいたって簡単で住所、氏名、収入があればその理由と金額を記入、収入がなければ「なし」と書くだけで1分もあれば書ける。

 この申告書に収入があったのに「なし」と書けば「生活保護費の不正受給」になる。Aさんがこの申告書に最初に書けと言われた年、月、日は不明でAさんが不正受給と疑われた時の担当ケースワーカーか?、次のケースワーカーの時かはわからない、そこでAさんは現在の担当ケースワーカーの中岡氏、その上司の山下女史に不正とされた年度のすべて12ヶ月分、12枚の収入申告書を見せてほしいというが、山下女史は、
「そんなものはない」という…

 本来こういった書類はすべて保存されていなければならない。そもそもAさんが不正受給したという動かぬ証拠となるもので京都市がAさんを「不正受給」したと判断した根拠だと思っていた。

 それが1枚もないというのに何故?、京都市がAさんを犯罪者に仕立てた理由というのが、これは推測だが、この申告書を提出していないから、収入があったのに申告をしていないと京都市が勝手に判断してAさんにただの電話一本、質問、問い合わせもしないまま「生活保護費不正受給決定書」を発令したと思われる。つまり、毎月必ず書かなければならない収入申告書を書いていないことが、不正受給の根拠になっているかも知れない。

 Aさんは当時の担当ケースワーカーのB女史からただの一度も収入申告書を書けと指導も命令もされていないので1枚も書くチャンスはなかった。そこでAさんは私が一番最初に収入申告書を書いた1枚目の年度、月、日を山下女史に聞くが教えてくれない。この記事の書き出しで「ある日」と書いたが、未だに不明のままです。ですから南福祉は、
「Aさんは故意に不正をしていない」と認定しなければならなかったのです。

 Aさんは当時の担当ケースワーカーのB女史にはAさんのすべてのことをありのまま報告をしていました。問題となったアルバイト(年に3回、収入は29300円)もアルバイト先の会社案内、求人案内などのあらゆる資料まで渡していました。ところが皮肉にもこれらの提出した資料が現在も残っていることがわかりましたが、京都市が不正受給の根拠としている「収入申告書」が1枚もないらしい?、あっても出せない理由があるのかも?…

 動機も証拠もないこのミステリーの解明を一緒に解明いたしませんか?
 

人権侵害、パワハラ」というのは相手を自殺まで追い詰める大犯罪に…京都市南福祉事務所の人権侵害、生存権侵害、パワハラ事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 9月18日(火)15時59分20秒
返信・引用
  「人権侵害、パワハラ」というのは相手を自殺まで追い詰める大犯罪に…京都市南福祉事務所の人権侵害、生存権侵害、パワハラ事件

 Aさんの固定電話の番号に電話をするが…「この電話番号は現在使われていません」と応答があります。Aさんはこの電話番号を取得したのはもう30年近い前になります。現在のように携帯電話を誰でも持てるようになったのは若者でもまだ10年ほど、Aさんのような高齢者になると最近やっと普及したぐらいになります。

 それまでの通信手段といえば固定電話だけでその電話番号というのは一生涯にそう何回も変更されません。親戚や友人知人、生きてきた証としての社会的なおつきあいまでこの電話番号のみが社会との大切なつながりになります。

 そんな大事な物ですが、生きていくための優先順位はやはり、家賃であり、食料品、電気、ガス代になります。Aさんは2017年10月分から5ヶ月分の生活保護費をストップされました。この経緯はこの掲示板の過去記事、ブログを読んでもらえば分かりますが、その優先順位の一番低い固定電話の通信料が払えず、その2ヶ月後にはNTT西日本から契約を解除されました。とはいっても滞納している通信料は負債として残っています。

 現在のAさんは安い携帯電話を持っていますが、電話がかかってくるのは南福祉事務所の担当ケースワーカーの中岡氏のみでそれ以外は皆無でいかに高齢者が固定電話を頼りにしているのがよく分かります。またAさんはこの電話番号でADSLのパソコンを使っていたが、これも当然ながら契約を解除されて使えません。

 いわばAさんのこの30年近い歴史そのものが失われたといっても過言ではありません。再度、固定電話を新規加入するにも金がなく諦めるしかないのです。

 この5ヶ月間の生活保護費停止を「人権侵害、生存権侵害、パワハラ」と訴えているが、南福祉事務所がAさんから奪ったものはまだまだ数多くあります。だから「人権侵害、パワハラ」というのは相手を自殺まで追い詰めるという大犯罪なのです。
 

生活保護者への脅し、脅迫のテクニック・京都市南福祉事務所の人権侵害、生存権侵害、パワハラ事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 9月11日(火)15時53分20秒
返信・引用
  生活保護者への脅し、脅迫のテクニック・京都市南福祉事務所の人権侵害、生存権侵害、パワハラ事件

 生活保護者への脅し、脅迫で一番強烈に効くのが、「保護を打ち切る、保護の停止、保護費を渡さない」になる。この「脅し」だが、これは脅しであって、実際に行動に出るのは暴力団でもしない、なぜならこの脅しというのは、目的を達成させるための手段であって実際に行動すればそれは目的を達成できなくなるからです。

 Aさんはこれらの脅し、脅迫を京都市南福祉事務所のAさんの担当ケースワーカーの中岡氏、その上司の山下女史から、
「不正があったのか、なかったのかはどうでもいいこと」、「不正を認めて判子を押さなければ保護費は絶対に渡さない」と脅かされたのです。Aさんは不正など「天地神明」に誓ってしていない、しかも南福祉からは、
「Aさんは故意に不正はしていない」と認定されていたのです。そしてこの不正とされた原因が当時の担当ケースワーカーのミスだとおぼろげにわかると同時に山下女史は急にこの脅しのシナリオを考えたと私は思っています。

 さらにAさんは、
「そのお金がなければ自殺するか、ホームレスにならなければならない」とこの2人に訴えたが、結局5ヶ月分の保護費を停止された。この脅しを山下女史は、
「こんなチンケでムシケラのような保護者なんてものは、一発保護費を渡さないと脅かせば…」と思ったのかも知れない。

 しかし、さすがにこの事実は中岡氏も山下女史も「人権侵害、生存権侵害、パワハラ」の犯罪になると思ったのか、これらのことはまったくなかった、そしてこの事件を
「Aさんが勝手に保護費を取りに来なかっただけ」と南福祉事務所の所長や京都市に報告しているようです。

 もし、ここに書かれていることが、ウソやデマとするなら私は中岡氏、山下女史、それに南福祉事務所、京都市から「名誉毀損」として訴えられても当然になります。まだ、京都南福祉事務所はこれらのことに何のアクションを起こしていないようです。Aさんは中岡氏からこれらを「どうか、公の場で発表して下さい…どうぞ」というが、もし山下女史から「スイマセンでした」の一言もなければこっちも「公の場で発表」させてもらいます。


 

命に関わるパワハラを強行するための準備のパワハラと二重の犯罪を犯す。京都南福祉事務所の人権侵害事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 9月 5日(水)10時55分33秒
返信・引用
  命に関わるパワハラを強行するための準備のパワハラと二重の犯罪を犯す。京都南福祉事務所の人権侵害事件

…2018年9月5日、Aさん9月分の保護費をもらいに行く

 月に1回の生活保護費をもらいに行くだけだが、このAさんにとってはこの日の3日ほど前から胃が痛くて夜も寝られないほど苦しめ悩みます。頭の中では自問自答が…
「また、小部屋に案内されて保護費の停止の宣言を受けたらどうしょう?」と、保護費を停止された5ヶ月の苦しみを思い出すからです。

 Aさんは担当のケースワーカーの中岡氏、その上司の山下女史の前で、
「その保護費がなかったら、自殺するかホームレスになるしかない」と訴えたが、この2人からは実際に5ヶ月分の保護費の停止処分をされた。

 この5ヶ月間にAさんは数回の自殺を考えていた。また、家賃が払えず、ホームレスをしていました。2017年11月28日から12日間大阪市西成のあいりん地区などでホームレスをしていました。冬でしたので凍死するほど辛かったが、それよりもこのあいりん地区の凄い光景を見てAさんはここでは生きて行けないと感じて、家賃を滞納している保証会社に電話をした。

 その保証会社の係の人はAさんの事情を聞いてから、
「部屋の明け渡しは今すぐ求めない、部屋はそのまま使ってもいい」ということで元のアパートでの生活が始まったのです。この時は鬼のような保証会社が神様に、南福祉事務所が鬼のように感じたのは当然になります。

 また、生活保護を停止されたのですから医療保護も受けられません。それから11ヶ月になるが、これも5ヶ月を過ぎて中岡氏から、
「医療保護までは停止していない」
という話があったが、それなら「保護費を停止していた」と白状したのと同じになる。

 この保護費の支払い方法が口座振替から窓口渡しになった理由を山下女史は、
「その窓口で不正した保護費を払ってもらいます。私が3階の納付窓口まで付いていきますので、絶対に払わせます」というが、この窓口払いを変更した理由こそが、この先の「人権侵害、生存権侵害、パワハラ」への布石となる1つ目のパワハラになります。

 そしてその窓口払いが今も続行中のために、生活保護費や医療保護券を南福祉事務所にもらいに行くことさえ死ぬほど辛いのです。パワハラの加害者はこんな気持ちはわからない、それが福祉事務所の職員でも。
 

京都市南福祉事務所の人権侵害事件・最初から現在までAさんへの「生活保護者へのパワハラ」が…

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 8月30日(木)11時29分46秒
返信・引用
  京都市南福祉事務所の人権侵害事件・最初から現在までAさんへの「生活保護者へのパワハラ」が…

 この人権侵害事件の経緯を超簡単に書けば次の通りになる。

1、ある日、何のまえぶれもなく京都市から「生活保護費不正受給の決定」が郵送されてきた。それも金額29300円のみで詳しい内訳、内容はなかった。欠席裁判という言葉もあるが、これは欠席どころか裁判が行われていることさえ知らないまま判決文が郵送されてきた。

2、当時のAさんの担当ケースワーカーのB女史も、こんな調査を京都市が行われていた事すら知らない様子でAさんに、
「不正となった会社名、回数、日時も知らないが、調べる必要もない」とした上で、
「これは京都市の公文書ですから絶対にくつがえることはありません。不服の審査請求するというなら、これは詐欺になりますから刑事事件にします。そして生活保護費を打ち切ります」という。

3、そして現在の担当ケースワーカーの中岡氏の上司の山下女史は、
「不正があったのか、なかったのかというのはどうでもいいことです。不服審査請求の60日はとっくに過ぎていますから、もうこれは決定しているのです。だから、Aさんは不正したお金を返しなさい」

さらに、
「不正を認めて判子押さなければ絶対に保護費は渡せません」というが、これは本当に5ヶ月分の保護費を渡さなかったことになる。

4、この3の山下女史のパワハラだが、これそのものが、なかったと中岡氏はいう。その理由は「Aさんが、勝手に取りに来なかっただけ」という。そしてこれらの出来事を「どうか、公の場で発表して下さい…どうぞ」とうそぶいています。

………………………
 この1だが、そもそもAさんに一言の聞き取りもなく不正の決定をしている。その後、B女史も山下女史もこの京都市の決定が絶対のものとしているのは問題になる。2、だが、まだこの時代はパワハラという言葉さえなく、不服なら「刑事事件にする」、「保護を打ち切る」と平気でいっている。3、だが、さすがにこの山下女史の言動は「人権侵害、生存権侵害、憲法違反、パワハラ」になると考えたのか?、その事実さえ「なかった」としている。

まだまだ、この人権侵害の証拠はあるが、それは後日に書きますが、Aさんの求めているのは、せめて山下女史の口から「スイマセンでした」の一言がほしいだけと言っています。
 

京都市南福祉事務所の人権侵害事件・南福祉の金庫から現金がAさん宛ての封筒に入れられたが…それが行方不明に…

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 8月24日(金)11時13分1秒
返信・引用 編集済
  京都市南福祉事務所 の人権侵害事件・南福祉の金庫から現金がAさん宛ての封筒に入れられたが…それが行方不明に…なった。

 Aさんの生活保護費の5ヶ月分の停止はしていない。それはAさんが「勝手に取りに来なかっただけ」で人権侵害、生存権侵害、憲法違反、生活保護費者へのパワハラはしていないと南福祉はいうが、Aさんは支払い窓口に行っていたのに支給されなかったことになる。このミステリーは下記の通りになる。

 保護費支給日には南福祉の金庫から各生活保護者宛ての封筒に入れられる。その封筒は支払い窓口に運ばれているから、この時点では確かに南福祉はAさんの保護費停止はしていないことになります。

 保護費の窓口払いの人はこの窓口に行く前にまずはは、担当のケースワーカーに面談して書類に判子、サインをもらわなくてはならない。そしてその書類との引き換えに保護費を支給されるシステムになっている。

 Aさんも2018年11月8日の午後1時に南福祉に行き、担当の中岡氏に面談していた。本来ならここで判子をもらい保護費を受けとるのだが、この日は小部屋に案内されて中岡氏と山下女史から、
「生活保護費の不正受給を認めて判子を押さない限り絶対に保護費は渡せません」といわれた。Aさんは、
「そのお金がなければ自殺するか、ホームレスにならなけばならない」と訴えたが、保護費はこの日の分と後々さらに三ヶ月分が支給されなかった。

 そして行方不明になったAさん宛ての封筒に入った保護費になるが、この保護費をAさんに渡す、渡さないという権利がこの2人にあるのかという疑問になる。

 まず、南福祉の金庫からAさん宛ての封筒に入っているということはAさんに保護費が支給されたことになる。中岡氏はこの部分をとらえて保護費は停止していないといいたいそうだが、Aさんにすれば保護費が手元に届いてこそ保護費が支給されたことになる。

 Aさんの保護費が支払い窓口まで行ったのだからこれは保護費停止でないので人権侵害していない、これを中岡氏は、
「どうか…公の場で発表して下さい…どうぞ」といっています。そしてAさんが保護費を「勝手に取りに来なかっただけ」というが、それは中岡氏、山下女史がそれこそ、
「勝手に渡さなかっただけ」になる。

 
 

京都市南福祉事務所…消えた自白強要のワンシーン…人権侵害、生存権侵害、生活保護者へのパワハラ、名誉毀損事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 8月18日(土)08時16分53秒
返信・引用
  京都市南福祉事務所…消えた自白強要のワンシーン…人権侵害、生存権侵害、生活保護者へのパワハラ、名誉毀損事件

これまでのいきさつはこの掲示板、ブログ等々で読んでください。

…消えた自白強要のワンシーン その1

昨年の11月7日にAさんの担当ケースワーカーの中岡氏から10月分、11月分の保護費を明日の8日に取りにこいという電話があったのでAさんはその通りに南福祉の保護費支払いの窓口に行ったが、そこではもらえず小さな部屋に案内された。

その部屋にはAさんと中岡氏、その上司の山下女史の3人だが、その冒頭山下女史は、
「生活保護の不正受給を認めて判子を押さなければ保護費は渡せません」という、Aさんは、
「私は不正などしていません」
「それなら絶対に保護費は渡しません」
「そのお金がなければ、私は自殺するかホームレスになるしかない」
「それなら、これに判子を押せばすぐに2ヶ月分の保護費は渡します」

簡単に書けばこれだけで時間も約10分ほどでした。結局Aさんは2ヶ月分の保護費とその後の3ヶ月分はもらえなかった。

ただこのシーン 1でもわかるように、これは自白の強要と生活保護者へのパワハラになる。実際に保護費は支給されていないのだから、人権侵害、生存権侵害、憲法違反、Aさんへの名誉毀損になるが、問題はこのシーン1のすべてが「なかった」としているから警察の違法な自白強要よりも質が悪い。

つまり、この1シーンのようなことは南福祉は感知していないし保護費の停止もしていない。そしてAさんが保護費を「勝手に取りに来なかった」と山下女史はさらに上司、そして南福祉事務所の所長に報告しているかも知れない。もしこれが南福祉の組織的な隠匿、犯罪ならば京都市市長にも責任があると私は思っています。

中岡氏はAさんに「どうか、公の場で発表してください…どうぞ…」と言った後で「それならAさんの不正受給も発表してください」とこれまた、口封じと強迫をしている。Aさんこの時もキッパリ「私は不正受給はしていません」と答えています。(まだまだ証拠はあるが、せれは後日に…)
 

京都市南福祉事務所…人権侵害、生存権侵害の顛末・組織の一番汚い部分を一人で背負う中岡氏

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 8月11日(土)09時06分39秒
返信・引用 編集済
  京都市南福祉事務所…人権侵害、生存権侵害の顛末・組織の一番汚い部分を一人で背負う中岡氏

2017年10月を分から2018年2月分の5ヶ月間の保護費停止も2018年2月7日にA さんへのさんの担当ケースワーカーの中岡氏がA さんの自宅を訪問して一応解決していた。そのやり取りは、
「明日の8日に2月分の保護費を渡しますから取りに来てください。残りの保護費の全額は2月14日の午後に渡しますから取りに来てください」

このやり取りでわかるようにA さんはこの日までは保護費を停止されていたのです。A さん、14日に保護費の全額を受け取り、これで生活保護費停止事件も解決したことになります。

そして次の家庭訪問の2018年8月9日には、前回のこの掲示板記事の通り中岡氏は、
「人権侵害はしていない、A さんが勝手に取りに来なかっただけで、どうか公の場で発表してください…どうぞ…」と言った。この事件の最初の生活保護費停止は、
「不正を認めて判子を押さなければ絶対に保護費は渡せません!」と言った山下女史の横で山下女史の部下として中岡氏は座っていたのです。つまり、実際に2ヶ月分の保護費を日時指定で取りに来ていたのにA さんに渡していない現場に立ち会っていたのです。

それが、そのA さんの自宅でA さんの目の前で、A さんが保護費を「勝手に取りに来なかっただけで生活保護費の停止はしていない、どうか公の場で発表してください」というが、黒いカラスを白いカラスというのは、行政、組織の一番汚い部分を中岡氏が一人で引き受けたとA さんは思っています。

今後は中岡氏がA さんと中岡氏の上司の山下女史の板挟みになるのは確実になります。この5ヶ月でA さんの髪の毛は真っ黒だったが真っ白になるほど金と精神的苦痛で数回も自殺を考えたほど苦しみました。それがトラウマになって保護の停止が解除されても南福祉に「医療劵」を取りに行く勇気がなくもう1年近くも医者にはいっていない。

A さんはこんな苦しみを中岡氏が山下女史、組織を守るためにこれから味わうのかと正直心配しています。A さんはここで何回も書いているように、保護費をもらう弱い立場ですから中岡氏に対して強くは接してはいませんが、せめて山下女史から「スイマセンでした」の一言がほしいと言っています。

もし誰か一人でも南福祉、いゃ、京都市の職員がたまたまこれを読んでいたら、ぜひ南福祉事務所に進言してほしいと願っています。

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京都市南福祉事務所…人権侵害、生存権侵害、5ヶ月の保護費停止を「勝手に取りに来なかった」と不正認めず

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 8月 9日(木)16時17分35秒
返信・引用
  京都市南福祉事務所…人権侵害、生存権侵害、5ヶ月の保護費停止を「勝手に取りに来なかった」と不正認めず。

2018年8月8日 生活保護者へのパワハラ

8日に先に申請していた家賃の更新料の「生活保護決定通知書が郵送されてきた。これは例えば保護費の金額が変更された、介護保険料変更等々の場合は必ず郵送されてきた。この人権侵害、生存権侵害の事件の発端になった、保護費の口座払いから窓口払いの変更でも郵送されてきた(画像)。

しかし、これらより最も重要で生活保護者の命がかかっている「生活保護費の停止」の生活保護決定通知書」が未だに届いていない。そして5ヶ月の停止後の2018年3月分からこの保護費の支給が再開されたが、この生活保護決定通知書も未だに届いていない。

つまり、A さんへの保護費停止処分というのは法律に基づかず、担当ケースワーカーの中岡氏とその上司の山下女史の個人的感情で人権侵害と生存権を侵害したことになる。しかし…

2018年8月9日 勝手に取りに来なかったという中岡氏

A さん宅に担当の中岡氏が家庭訪問に来た。その中岡氏は、
「生活保護費の停止はしていない、A さんが勝手に取りに来なかっただけで、保護費は保管していた」という。さらに、
「人権侵害というなら、どうか公の場で発表をしてください、どうぞ…」という。

A さんはそんなことはない、2017年11月7日の電話で中岡氏は、
「10月分、11月分の生活保護費の権利が8日に消滅する」というので指定の時間にもらいに行きました。その保護費は窓口ではもらえず部屋に案内された。その部屋で山下女史から、
「不正を認めて判子を押せば二ヶ月分の保護費を渡します」
「いゃ、私は不正受給をしていません」
「それなら保護費は絶対渡せません」
「その二ヶ月分がないと私は自殺するか、ホームレスになります」
「それなら不正を認めて判子を押しなさい」

結局この日は保護費をもらいに行ったのにもらえず、このことを棚に上げてA さんが「勝手に取りに来なかった」という。また先の「生活保護決定通知書」を発行していないから、保護費の停止はしていないという屁理屈になる。これらのS N S (掲示板、ブログ等々)の記事もある種の公の場になるので私も安心して書けます。
 

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