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京都市南福祉事務所の人権侵害、生活保護者へのパワハラ事件のAさんの手記

 投稿者:伊奈利  投稿日:2019年 3月25日(月)10時48分25秒
返信・引用
  京都市南福祉事務所の人権侵害、生活保護者へのパワハラ事件のAさんの手記

 私はあることで平成15年ごろから1回目の生活保護を受けています。
 平成47年の夏ごろなんの前触れもなく突然、京都市から「生活保護不正」で約29300円を返還せよという郵便が届いた。そこには金額のみでくわしい内容は書かれていない、私はなんら身に覚えがなく南福祉の担当ケースワーカーのA女史に説明を求めたがA女史もこのことを知らないという。(それまでは南福祉、京都市からたった1本の電話も問い合わせもなかった)

 そこで私はこの29300円の内訳、収入先の会社名、不正の回数、月日などを調べてほしいというが、それは調べないとした上で、「これは京都市の公文書だから絶対に覆らない」という。そこで私はこの命令書の裏に書いてある「不服審査」の請求の仕方を教えてほしいというと
A女史は、
「不服審査をするというなら、これは詐欺事件ですから刑事事件にします。それに生活保護を打ち切ります」という。

 このA女史と私はそれまでかなりの信頼もあり、自立のための就職活動も積極的にしていましたが、そのころの不景気の上、私が中卒ということでなかなか上手くいきませんでした。そして南福祉は積極的にアルバイトでもいいから仕事をしなさいといっていた。そして月に2万円(当時)までの収入は免除されて次の月の保護費からは差し引かれないということを聞いていましたので、ハローワークから紹介を受けてアルバイト先の会社案内、求人パンフなどをA女史に届けてからアルバイトをして、その収入の金額、支払日などどんな些細なことまで報告をしていました。それも電話ではなく直接面談してこれらの資料を手渡していました。

 この時点で私がアルバイトの収入を隠したりする動機は微塵もありません。なぜならこのアルバイトは月に1回程度で収入も1万円程度で正直に報告しても1円も損しないからです。もし不正をするならアルバイト先の資料など南福祉に提出しないからです。なお、この16年度のアルバイトは3回だけで、17年度も2回ほどしていますがこちらはなんら不正とされてはいない。

 こういう不正していないという会話を2~3回したが、このA女史との会話はすべてカウンターを挟んでの立ち話になります。当時の私はまだ年金をもらえる年齢ではなく保護費がすべてでしたで来月から「保護費を打ち切られる」とそれこそ生活ができなくなるので時間稼ぎ、当面の処置の意味としてA女史のいいままにこの不正とされる29300円を一括で支払うという書類にハンコを押してしまいました。

 その後、私も就職が決まり生活保護から自立しました。ところがその2~3年後に私の左の耳が突然聞こえなくなり診断は「突発性難聴」で車の運転という仕事ができなくなり再び生活保護を受けるようになりました。その後、右眼が「加齢黄斑変性症」という病気になり、右眼がほとんど見えなくなりました。

 2017年ごろの担当のケースワーカーが中岡氏でこの生活保護の不正分の金を支払うようにと求められました。私はこれらのことを説明して再度この不正とされた金額以外の会社名や回数などを調べてほしいと懇願したところ中岡氏は調べると約束をしてくれました。その結果は会社名2社が分かっただけでした。

 2017年ごろこの中岡氏の調査を基に再度この不正疑惑の話し合いを持ってほしいと私が提案をしました。そしてこの話し合いは立ち話でなく会議室等で立会人を1人ほしいとお願いしたところ3回まで開催されました。

………収入申告書

 この3回の話し合いの中で私が不正受給する動機もなく、これは「私が故意に不正をしていない」と中岡氏と当時の上司とも認めてくれました。そこで何故?、このようになったかの検証しました。そこで中岡氏の意見として「私がうっかり収入申告書を書くのを忘れた」ということをいいましたが、この時に初めて「収入申告書」の存在の有無で不正と判断したのかもということになったが、たった1年で3回しかアルバイトをしていないのにその3回共「うっかり」忘れることはないとなった。

 そこで事件となった平成16年度分の「収入申告書」のすべて12か月分、12枚を見せてほしいと頼みましたが、中岡氏はそのすべてはないということでした。この収入申告書は月に一回必ず書かす、または書くという決まりになっているが、これがないということは当時のケースワーカーと私の間ではこの収入申告書を書くという決まり、ルール、文化というものが存在しなくて私の収入の報告を受けていながらもこれらを書かすという指導や教育をしていなかったことが原因だと分かったきたのです。これは推測だが、京都市が私の源泉徴収を見て収入がわかり、南福祉の担当に私の「収入申告」はされていますかの問いに対して担当は「そんなものは」ないとしたことが不正受給の判断ならばすべてこの事件のミステリーが解決できます。(ちなみに私が担当に渡したアルバイト先の資料は現在も保存されています)

………4回目の話し合いから山下女史が参加

 2017年9月ごろ、4回目の話し合いが行われたが、今回から中岡氏の上司の山下女史が参加した。その山下女史は会議の冒頭に、
「不正があったか、なかったかはまったくどうでもいいことです。もう、不服審査の期限はとっくに過ぎています。したがってこれはもう決定しているのですから支払うしかないのです。それで次回の保護費(10月分)からは口座払いから窓口払いに変更します。そこで支払ってください」
私は、「そんなバカな、まだこうして不正の検証の最中です」。それに対して「いぇ、絶対に払っていただきます」という。

 私はその窓口払いというのは支払い窓口で私が現金を受け取り、その中から不正とされた金額を支払うと思っていましたので、その山下女史にそれは払えませんというと山下女史は、
「それは絶対にできません。私が3階の納付窓口までついていきます」という。
 私にすればいったん手渡された現金がなければ生活ができないのでそれなりに抵抗はいたします。もしその時に窓口で「払え、払わない」いとのトラブルになり、もし私の手が山下女史に当たればそれは傷害事件となり警察沙汰になると思い、
「いえ、窓口には取りに来ません、今まで通りに口座払いにしてほしい」といいました。

 それからしばらくして南福祉から「生活保護変更通知」が届き、そこには10月分から口座払いから窓口払いへの変更とあった。私はこの10月分の支払い日には先のトラブルを避けるためにもらいに行きませんでした。そして次の11月分も同じです。

 平成17年11月7日に中岡氏から電話があった。「保護費を取りに来なかったらもらえる権利が消滅しますが、どうしますか?」ということで私は、
「いゃ、もらえるならいつでも取りに行きます」というと、明日の8日の午後1時に着てほしいという。

 その8日に支払い窓口にいくがもらえず、中岡氏から小部屋に案内された、そこで山下女史は、
「不正を認めてハンコを押さなければ絶対に保護費は渡せません」というが、私は、
「そのお金がなかったら私は、自殺するかホームレスになるしかない」
「それならこれに不正を認めてハンコを押せば、今すぐ二か月分(10,11月分)の保護費を渡します」

 さらに私はこの不正の不正の問題は当時のケースワーカーにも責任があるのでそれらを調べてください」と食い下がったが、「そんなものは関係がありません」といわれて保護費をもらえず帰って来たが、この時はこれは京都市及び南福祉の私への生活保護の停止だと信じてていたのでこの不正を認めるまでは永久に保護を公的にも法的にも停止させられると思っていました。したがって当時の眼の難病でもある「加齢黄斑変性」の病院での治療と胃がんの疑いで胃カメラを飲むという診察もできなくてこれらの治療を断念しました。

 当時は年金を月にすれば91000円ほど支給されていましたので生活保護費は約22000円ほどでした。それまでの生活は家賃を入れて113000円でギリギリの生活でこの22000円を停止させられたことで家賃、光熱費、食糧費、通信費のどれかを犠牲にしなければやってはいけません。やがて電気代、ガス代、固定電話代が払えずすべての会社から停止の予定の手紙が届いていました。そして11月27日の家賃の36000円がどうしても払えませんでした。このアパートは保証会社の保証ですから家賃が一か月滞納すると玄関ドアの鍵を取り換えられる、二か月で荷物をすべてをガレージでブルーシートをかけられて保存されることを私はもう数回目撃しています。そのために私は保証会社に28日に引っ越しするから27日の銀行引き落としをやめていただきました。そして28日の早朝にホームレスになりました。

………ホームレス

 12月28日の早朝に私は自転車の荷台に衣類、毛布などを積んで家をでました。この時の手持ちのお金は約2万円ですが、この金では次の年金支給日の12月15日までの食糧費しかなくてそれまで持ちこたえられないと思いホームレスを選んだが、今から考えれば他の方法もあったかもと考えられるが、当時は保護費の停止で頭がパニックになって正常に機能していませんでした。それに右眼がまったく見えず、さらに一日中胃の痛みとともに心身ともに疲弊して真っ黒だった髪も真っ白になってしまいました。

 自転車を押して西成のあいりん地区に向かいましたが、途中に何回も野宿をしたが、寒くて一睡もできず深夜は歩いて昼は日の当たる公園やイオンなどで睡眠を取る毎日でした。あいりん地区での生活はこれは私の想像以上の過酷な光景で驚いていました。12月10ごろ私が唯一支払っていた携帯電話に保証会社から「残りの荷物を撤去」してほしいの電話があったが、その時に係の人から事情を聴かれて私はこらの事情をお話しするとその係の人は同情してくれたのか?
「よくわかりました。生活保護が再びもらえるまでは家賃を待ちます。玄関の鍵はまだ取り換えてはいません、たとえ電気やガスがなかっても西成のホームレスよりはましです。その南福祉と戦ってください、応援しています」ということで12日ぶりに我が家に帰ってきました。12月15日の年金がもらえるまでは16円のうどんとパン屋さんから無料でもらったパンの耳で過ごしました。その後の生活は少しはましですが苦しかったです。

………5か月分が支給される

 2018年2月7日に中岡氏が我が家に家庭訪問をされてたった一言ぐらいで、
「保護費の2月分は明日の8日に渡します。残りの4か月分は14日に渡します」「保護費は停止したが、なにも医療保護までは停止をしていないからもし病気なら病院にいってください」といって帰っていった。8日に保護費をもらいにいったがこれは中岡氏の無言のままもらった。14こも同じだが、4か月分と冬季手当を入れて約11万円をもらえた。

………保護の停止はしていない。勝手に取りにこなかった。

 2018年8月に中岡氏の家庭訪問があった。私は中岡氏に、
「5か月分も保護費を停止したことは人権侵害になるが…」」というが、中岡氏は、
「生活保護費は停止していない、ちゃんと発給はしています。〇〇さんが勝手に取りにこなかっただけです」「もし人権侵害と思うなら公の場で公表してください、どうぞ…」という。

 2019年2月ごろの家庭訪問ではね
「不正を認めなかったので生活保護を渡さなかっただけで、人権侵害ではないと」少し違ってきました。

その後、今年の人事移動で中岡氏と山下女史が南福祉を去るというのでもう「仕返しの保護費の停止はないと安心してやっと人権110場に相談できたのです。

 
 

法務局からの返信メールになります・人権110番の面接相談の日程決まる

 投稿者:伊奈利  投稿日:2019年 3月18日(月)14時33分5秒
返信・引用 編集済
  追記…3月20日
京都法務局人権110番の面接相談の日程が決まる。
3月26日 9時から
尚、この事件のお問い合わせは私まで
Kyotoinari@softbank.ne.jp
…………………
京都市南福祉事務所から不当に5ヶ月分の生活保護費を渡されなかった人権侵害事件を法務局(人権110番)に相談したところ返事がありました。(全文を一番下に掲載しています)。そしてそのAさんの法務局への再相談依頼のメールになります。

法務局様へ 相談(013_190311_00010_01)へのご返答をありがとうございます。

ただこの法務局の見解は京都市南福祉事務所が私に対して生活保護法に基づいて保護費を停止したと誤解されています。その上で不服があるのなら京都府及び裁判所に訴えなさいというものです。

しかし、私が受けた処分は京都市及び南福祉事務所の生活保護法の正式(説明、命令)決定の処分ではなく、私の担当ケースワーカーの中岡氏、その上司の山下女史の個人的なリンチの生活保護費の取り上げになります。この両名の「生活保護者へのパワハラ」「いじめ」「人権侵害」であって生活保護法の決定の不服審査ではないのです。

つまり、法的になんの根拠もないのに私に対して5ヶ月分もの保護費を渡さなかったことに対して私はこれは人権侵害になると思い法務局に相談をしたのです。

このことが法律違反、憲法違反と中岡氏も知った上で「保護費は法律的には停止はしていない」とした上で「私が勝手に取りにこなかった」と私のこれらの訴えをウソだというのです。また一方では「私が生活保護費の不正を認めなかったから保護費を渡さなかっただけで人権侵害ではない」とも言っています。

もっと言えば中岡氏、山下女史はなんら法的根拠のない生活保護費を渡さない処分などはしていない、またそれを隠す為に「私が生活保護費を取りにこなかった」を押し通すそうです。

たとえ私が京都府、京都市に対して処分の不服審査を請求しても京都府も京都市もそんな処分を私にしていないということで門前払いにされるだけです。だから法務局に相談したのです。

これらを含めてもう一度法務局に相談致しますのでよろしくお願いいたします。

………………

これは法務局からメールになります。

○○○○ 様

 生活保護費受給等のことで,福祉事務所とトラブルになっている旨のメールを頂きました。

 生活保護制度は,国が生活に困窮するすべての国民に対し,その困窮の程度に応じ,必要な保護を行い,その最低限度の生活を保障するとともに,その自立を助長することを目的とする制度です(生活保護法第1条)。
 そこで,生活保護受給者は,「常に,能力に応じて勤労に励み,自ら,健康の保持及び増進に努め,収入,支出その他生計の状況を適切に把握するとともに支出の節約を図り,その他生活の維持と向上に努めなければならない」とされ(同法第60条),保護の実施機関である福祉事務所は,生活保護受給者に対して,「生活の維持,向上,その他保護の目的達成に必要な指導又は指示をすることができる」とされています(同法第27条第1項)。そして,生活保護受給者は,福祉事務所から必要な指導又は指示を受けたときは,それに従わなければならないとされ(同法第62条第1項),従わない場合は,福祉事務所は,生活保護の「変更,停止又は廃止をすることができる」と定められています(同法第62条第3項)。
 このとおり,生活保護受給者については,生活上の義務とともに福祉事務所の指示等に従う義務が生活保護法に明確に規定される一方,同法は,その権利についても明記しています。すなわち,生活保護受給者は,「正当な理由がなければ,既に決定された保護を不利益に変更されることがない」とされ(同法第56条),福祉事務所の指導又は指示については,生活保護受給者の自由を尊重し,必要最少限度に止めなければならず,生活保護受給者の意に反して,強制し得るものと解釈してはならないと定められています(同法第27条第2,3項)。

 以上のことから,○○様におかれては,基本的に,福祉事務所からの必要な指導又は指示については,これに従う義務があります。指導内容がおかしいのではないかと思われるようなことがあれば,まずは,福祉事務所に対して,指導又は指示の理由について十分な説明を求め,確認されることが重要かと思います。また,必要に応じて,弁護士等に法律的なアドバイスを求められてはいかがかと思います。
 なお,福祉事務所からの指導又は指示に従わず,不利益処分がされた場合には(※不利益処分の前には,「弁明の機会」が与えられることになっています。),都道府県知事に対して,不服申立て(審査請求)をすることができます(同法第64条)。そして,都道府県知事の裁決に不服があるときは,厚生労働大臣に対して再審査請求をすることができます。さらに,都道府県知事の裁決を経た後には,裁判所に対して,処分の取消しの訴えを提起することができます(同法第69条)。

 法務局は,国の人権擁護機関として,中立公正な立場から,人権侵害の疑いのある事案について,関係者の任意の協力を得て事実関係の調査を行い,事案に応じた措置を講ずることにより,人権侵害の被害の救済や予防を図っておりますが,当機関には強制力はなく,相手方に対して強制捜査を行ったり,侵害行為を強制的に排除させることはできません。また,他の行政機関に対して指導を行ったり,同機関が行った処分の正当性について判断することはできません。不利益処分の不服については,上記のとおり,法定された不服申立て,訴訟手続において対応していただくことになります。

 以上,参考になさってください。
 また,何かありましたら,御相談ください。


https://9124.teacup.com/kyototaxi/bbs

 

京都市南福祉事務所の中岡氏、山下女史とAさんのどちらかが「大うそ」をついているが、そろそろ明らかにしたら。

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年10月10日(水)16時25分6秒
返信・引用 編集済
  追伸…3月11日

人権110番に相談しています。
今後もすべてオープンにしてここに書く予定です。
………

人権相談受付完了

あなたからの人権相談の受付を完了しました。
あなたの相談受付番号は次のとおりです。
相談受付番号013-190311-00010-01

数日中にご連絡します。
なお、ご登録いただきましたメールアドレスに、ご相談の受付確認メールを送信しました。
………

追伸…2月6日のツイートから

5ヶ月分も京都市南福祉事務所から保護費を停止されたAさんに担当の中岡氏は「停止はしていないが、不正を認めないので、保護費を渡さなかった」と証言。今までの「勝手に取りに来なかった」から、保護費を渡さなかったことを認める。 #京都市南福祉事務所 #人権侵害

…解説 この「保護費を渡さなかった」と「保護費をAさんが、勝手に取りに来なかった」では雲泥の差、月とスッポンほどの言い分が違います。このほどやっと担当の中岡氏は「渡さなかった」と認めたが、中岡氏の上司の山下女史はたぶんこれを認めない気がします。なぜなら京都市がAさんに対して法律的に生活保護を停止もしていないのに山下女史の勝手な判断でAさんに対して「言うことを聞かないなら、保護費を取り上げる」と脅迫したからです。もしこれを認めたら山下女史は京都市から懲戒処分を受けるかもわからないからです。

これより前の担当ケースワーカーはAさんに不正を認めなければ「刑事事件にして、保護を打ち切る」と脅迫していたのです。

★…この記事へのご意見、お問い合わせは下記のスレッドの掲示板に自由にお書きください。すべてのご返事はいたします。
https://9124.teacup.com/kyototaxi/bbs/t3/l50
↑↑↑
ご意見が2通来ています、ぜひ読んでください。

京都市南福祉事務所の中岡氏、山下女史とAさんのどちらかが「大うそ」をついているが、そろそろ明らかにしたら。

 京都市南福祉事務所はAさんの生活保護費の5ヶ月分を停止した事実はないとしています。たしかに保護費を停止するという大事件なのに京都市からも南福祉からも「生活保護変更通知」は届いてはいませんから、この生活保護費停止は京都市の決定ではないのです。それなのに何故?、南福祉は保護費を停止して渡さなかったのか?、南福祉の勝手な判断であれば法律違反になる。

 それではAさんに対して保護費の停止ではなく、保護費を5ヶ月分も「渡さなかった」ことに対して南福祉は「Aさんが勝手に取りにこなかっただけ…」と言っています。つまり、停止も渡さなかったこともなかったので南福祉はAさんに対して「人権侵害」「生存権侵害」「パワハラ」はしていないとしています。

 つまり、この南福祉の人権侵害侵害事件の争点はAさんは保護費を停止、または渡されなかったの主張になります。南福祉の主張はAさんが勝手に取りにこなかったになるが、南福祉の中岡氏、山下女史とAさんのどちらかが「大うそ」をついていることになる。

 このAさんが保護費を取りにいったのが昨年の11月8日でこの日の指定と時間は中岡氏が決めている。Aさんは喜んでもらいにいったが、山下女史は、
「生活保護の不正を認めて判子を押さなければ、絶対に保護費を渡しません」というパワハラ、強迫、恫喝をしたのは事実になります。

 これに対してAさんは「このお金がなかったら、私は自殺するか、ホームレスにならなけばならない」というが、山下女史は、
「それなら不正を認めて判子を押せば今すぐ2ヶ月分の保護費を渡します」といったが、Aさんは不正を認めていなくてこの2ヶ月分、その後3ヶ月分を不正にも停止、または渡さなかったのです。

 Aさんにすればこの事実に対して訴えるとか、損害賠償など何も求めてはいないのです。ただAさん自身が「大うそ」をついていなかったことを証明したいだけなのです。また、生活保護費の不正受給の疑いの件でもAさんは中岡氏に「故意に不正はしていない」と南福祉に認定されたが、なぜ?、不正とされたかの検証をしたいと何回も申し入れています。
 

ミステリー「消えた収入申告書」、一緒に謎解きをしませんか?…京都市南福祉事務所の人権侵害、パワハラ事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 9月24日(月)10時04分13秒
返信・引用 編集済
  ミステリー「消えた収入申告書」、一緒に謎解きをしませんか?…京都市南福祉事務所の人権侵害、パワハラ事件

 ある日からAさんの担当ケースワーカーから「収入申告書」を毎月1回書かされるようになった。この収入申告書はその月にアルバイト等の収入があったか、なかったかかという書類になる。様式はいたって簡単で住所、氏名、収入があればその理由と金額を記入、収入がなければ「なし」と書くだけで1分もあれば書ける。

 この申告書に収入があったのに「なし」と書けば「生活保護費の不正受給」になる。Aさんがこの申告書に最初に書けと言われた年、月、日は不明でAさんが不正受給と疑われた時の担当ケースワーカーか?、次のケースワーカーの時かはわからない、そこでAさんは現在の担当ケースワーカーの中岡氏、その上司の山下女史に不正とされた年度のすべて12ヶ月分、12枚の収入申告書を見せてほしいというが、山下女史は、
「そんなものはない」という…

 本来こういった書類はすべて保存されていなければならない。そもそもAさんが不正受給したという動かぬ証拠となるもので京都市がAさんを「不正受給」したと判断した根拠だと思っていた。

 それが1枚もないというのに何故?、京都市がAさんを犯罪者に仕立てた理由というのが、これは推測だが、この申告書を提出していないから、収入があったのに申告をしていないと京都市が勝手に判断してAさんにただの電話一本、質問、問い合わせもしないまま「生活保護費不正受給決定書」を発令したと思われる。つまり、毎月必ず書かなければならない収入申告書を書いていないことが、不正受給の根拠になっているかも知れない。

 Aさんは当時の担当ケースワーカーのB女史からただの一度も収入申告書を書けと指導も命令もされていないので1枚も書くチャンスはなかった。そこでAさんは私が一番最初に収入申告書を書いた1枚目の年度、月、日を山下女史に聞くが教えてくれない。この記事の書き出しで「ある日」と書いたが、未だに不明のままです。ですから南福祉は、
「Aさんは故意に不正をしていない」と認定しなければならなかったのです。

 Aさんは当時の担当ケースワーカーのB女史にはAさんのすべてのことをありのまま報告をしていました。問題となったアルバイト(年に3回、収入は29300円)もアルバイト先の会社案内、求人案内などのあらゆる資料まで渡していました。ところが皮肉にもこれらの提出した資料が現在も残っていることがわかりましたが、京都市が不正受給の根拠としている「収入申告書」が1枚もないらしい?、あっても出せない理由があるのかも?…

 動機も証拠もないこのミステリーの解明を一緒に解明いたしませんか?
 

人権侵害、パワハラ」というのは相手を自殺まで追い詰める大犯罪に…京都市南福祉事務所の人権侵害、生存権侵害、パワハラ事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 9月18日(火)15時59分20秒
返信・引用
  「人権侵害、パワハラ」というのは相手を自殺まで追い詰める大犯罪に…京都市南福祉事務所の人権侵害、生存権侵害、パワハラ事件

 Aさんの固定電話の番号に電話をするが…「この電話番号は現在使われていません」と応答があります。Aさんはこの電話番号を取得したのはもう30年近い前になります。現在のように携帯電話を誰でも持てるようになったのは若者でもまだ10年ほど、Aさんのような高齢者になると最近やっと普及したぐらいになります。

 それまでの通信手段といえば固定電話だけでその電話番号というのは一生涯にそう何回も変更されません。親戚や友人知人、生きてきた証としての社会的なおつきあいまでこの電話番号のみが社会との大切なつながりになります。

 そんな大事な物ですが、生きていくための優先順位はやはり、家賃であり、食料品、電気、ガス代になります。Aさんは2017年10月分から5ヶ月分の生活保護費をストップされました。この経緯はこの掲示板の過去記事、ブログを読んでもらえば分かりますが、その優先順位の一番低い固定電話の通信料が払えず、その2ヶ月後にはNTT西日本から契約を解除されました。とはいっても滞納している通信料は負債として残っています。

 現在のAさんは安い携帯電話を持っていますが、電話がかかってくるのは南福祉事務所の担当ケースワーカーの中岡氏のみでそれ以外は皆無でいかに高齢者が固定電話を頼りにしているのがよく分かります。またAさんはこの電話番号でADSLのパソコンを使っていたが、これも当然ながら契約を解除されて使えません。

 いわばAさんのこの30年近い歴史そのものが失われたといっても過言ではありません。再度、固定電話を新規加入するにも金がなく諦めるしかないのです。

 この5ヶ月間の生活保護費停止を「人権侵害、生存権侵害、パワハラ」と訴えているが、南福祉事務所がAさんから奪ったものはまだまだ数多くあります。だから「人権侵害、パワハラ」というのは相手を自殺まで追い詰めるという大犯罪なのです。
 

生活保護者への脅し、脅迫のテクニック・京都市南福祉事務所の人権侵害、生存権侵害、パワハラ事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 9月11日(火)15時53分20秒
返信・引用
  生活保護者への脅し、脅迫のテクニック・京都市南福祉事務所の人権侵害、生存権侵害、パワハラ事件

 生活保護者への脅し、脅迫で一番強烈に効くのが、「保護を打ち切る、保護の停止、保護費を渡さない」になる。この「脅し」だが、これは脅しであって、実際に行動に出るのは暴力団でもしない、なぜならこの脅しというのは、目的を達成させるための手段であって実際に行動すればそれは目的を達成できなくなるからです。

 Aさんはこれらの脅し、脅迫を京都市南福祉事務所のAさんの担当ケースワーカーの中岡氏、その上司の山下女史から、
「不正があったのか、なかったのかはどうでもいいこと」、「不正を認めて判子を押さなければ保護費は絶対に渡さない」と脅かされたのです。Aさんは不正など「天地神明」に誓ってしていない、しかも南福祉からは、
「Aさんは故意に不正はしていない」と認定されていたのです。そしてこの不正とされた原因が当時の担当ケースワーカーのミスだとおぼろげにわかると同時に山下女史は急にこの脅しのシナリオを考えたと私は思っています。

 さらにAさんは、
「そのお金がなければ自殺するか、ホームレスにならなければならない」とこの2人に訴えたが、結局5ヶ月分の保護費を停止された。この脅しを山下女史は、
「こんなチンケでムシケラのような保護者なんてものは、一発保護費を渡さないと脅かせば…」と思ったのかも知れない。

 しかし、さすがにこの事実は中岡氏も山下女史も「人権侵害、生存権侵害、パワハラ」の犯罪になると思ったのか、これらのことはまったくなかった、そしてこの事件を
「Aさんが勝手に保護費を取りに来なかっただけ」と南福祉事務所の所長や京都市に報告しているようです。

 もし、ここに書かれていることが、ウソやデマとするなら私は中岡氏、山下女史、それに南福祉事務所、京都市から「名誉毀損」として訴えられても当然になります。まだ、京都南福祉事務所はこれらのことに何のアクションを起こしていないようです。Aさんは中岡氏からこれらを「どうか、公の場で発表して下さい…どうぞ」というが、もし山下女史から「スイマセンでした」の一言もなければこっちも「公の場で発表」させてもらいます。


 

命に関わるパワハラを強行するための準備のパワハラと二重の犯罪を犯す。京都南福祉事務所の人権侵害事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 9月 5日(水)10時55分33秒
返信・引用
  命に関わるパワハラを強行するための準備のパワハラと二重の犯罪を犯す。京都南福祉事務所の人権侵害事件

…2018年9月5日、Aさん9月分の保護費をもらいに行く

 月に1回の生活保護費をもらいに行くだけだが、このAさんにとってはこの日の3日ほど前から胃が痛くて夜も寝られないほど苦しめ悩みます。頭の中では自問自答が…
「また、小部屋に案内されて保護費の停止の宣言を受けたらどうしょう?」と、保護費を停止された5ヶ月の苦しみを思い出すからです。

 Aさんは担当のケースワーカーの中岡氏、その上司の山下女史の前で、
「その保護費がなかったら、自殺するかホームレスになるしかない」と訴えたが、この2人からは実際に5ヶ月分の保護費の停止処分をされた。

 この5ヶ月間にAさんは数回の自殺を考えていた。また、家賃が払えず、ホームレスをしていました。2017年11月28日から12日間大阪市西成のあいりん地区などでホームレスをしていました。冬でしたので凍死するほど辛かったが、それよりもこのあいりん地区の凄い光景を見てAさんはここでは生きて行けないと感じて、家賃を滞納している保証会社に電話をした。

 その保証会社の係の人はAさんの事情を聞いてから、
「部屋の明け渡しは今すぐ求めない、部屋はそのまま使ってもいい」ということで元のアパートでの生活が始まったのです。この時は鬼のような保証会社が神様に、南福祉事務所が鬼のように感じたのは当然になります。

 また、生活保護を停止されたのですから医療保護も受けられません。それから11ヶ月になるが、これも5ヶ月を過ぎて中岡氏から、
「医療保護までは停止していない」
という話があったが、それなら「保護費を停止していた」と白状したのと同じになる。

 この保護費の支払い方法が口座振替から窓口渡しになった理由を山下女史は、
「その窓口で不正した保護費を払ってもらいます。私が3階の納付窓口まで付いていきますので、絶対に払わせます」というが、この窓口払いを変更した理由こそが、この先の「人権侵害、生存権侵害、パワハラ」への布石となる1つ目のパワハラになります。

 そしてその窓口払いが今も続行中のために、生活保護費や医療保護券を南福祉事務所にもらいに行くことさえ死ぬほど辛いのです。パワハラの加害者はこんな気持ちはわからない、それが福祉事務所の職員でも。
 

京都市南福祉事務所の人権侵害事件・最初から現在までAさんへの「生活保護者へのパワハラ」が…

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 8月30日(木)11時29分46秒
返信・引用
  京都市南福祉事務所の人権侵害事件・最初から現在までAさんへの「生活保護者へのパワハラ」が…

 この人権侵害事件の経緯を超簡単に書けば次の通りになる。

1、ある日、何のまえぶれもなく京都市から「生活保護費不正受給の決定」が郵送されてきた。それも金額29300円のみで詳しい内訳、内容はなかった。欠席裁判という言葉もあるが、これは欠席どころか裁判が行われていることさえ知らないまま判決文が郵送されてきた。

2、当時のAさんの担当ケースワーカーのB女史も、こんな調査を京都市が行われていた事すら知らない様子でAさんに、
「不正となった会社名、回数、日時も知らないが、調べる必要もない」とした上で、
「これは京都市の公文書ですから絶対にくつがえることはありません。不服の審査請求するというなら、これは詐欺になりますから刑事事件にします。そして生活保護費を打ち切ります」という。

3、そして現在の担当ケースワーカーの中岡氏の上司の山下女史は、
「不正があったのか、なかったのかというのはどうでもいいことです。不服審査請求の60日はとっくに過ぎていますから、もうこれは決定しているのです。だから、Aさんは不正したお金を返しなさい」

さらに、
「不正を認めて判子押さなければ絶対に保護費は渡せません」というが、これは本当に5ヶ月分の保護費を渡さなかったことになる。

4、この3の山下女史のパワハラだが、これそのものが、なかったと中岡氏はいう。その理由は「Aさんが、勝手に取りに来なかっただけ」という。そしてこれらの出来事を「どうか、公の場で発表して下さい…どうぞ」とうそぶいています。

………………………
 この1だが、そもそもAさんに一言の聞き取りもなく不正の決定をしている。その後、B女史も山下女史もこの京都市の決定が絶対のものとしているのは問題になる。2、だが、まだこの時代はパワハラという言葉さえなく、不服なら「刑事事件にする」、「保護を打ち切る」と平気でいっている。3、だが、さすがにこの山下女史の言動は「人権侵害、生存権侵害、憲法違反、パワハラ」になると考えたのか?、その事実さえ「なかった」としている。

まだまだ、この人権侵害の証拠はあるが、それは後日に書きますが、Aさんの求めているのは、せめて山下女史の口から「スイマセンでした」の一言がほしいだけと言っています。
 

京都市南福祉事務所の人権侵害事件・南福祉の金庫から現金がAさん宛ての封筒に入れられたが…それが行方不明に…

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 8月24日(金)11時13分1秒
返信・引用 編集済
  京都市南福祉事務所 の人権侵害事件・南福祉の金庫から現金がAさん宛ての封筒に入れられたが…それが行方不明に…なった。

 Aさんの生活保護費の5ヶ月分の停止はしていない。それはAさんが「勝手に取りに来なかっただけ」で人権侵害、生存権侵害、憲法違反、生活保護費者へのパワハラはしていないと南福祉はいうが、Aさんは支払い窓口に行っていたのに支給されなかったことになる。このミステリーは下記の通りになる。

 保護費支給日には南福祉の金庫から各生活保護者宛ての封筒に入れられる。その封筒は支払い窓口に運ばれているから、この時点では確かに南福祉はAさんの保護費停止はしていないことになります。

 保護費の窓口払いの人はこの窓口に行く前にまずはは、担当のケースワーカーに面談して書類に判子、サインをもらわなくてはならない。そしてその書類との引き換えに保護費を支給されるシステムになっている。

 Aさんも2018年11月8日の午後1時に南福祉に行き、担当の中岡氏に面談していた。本来ならここで判子をもらい保護費を受けとるのだが、この日は小部屋に案内されて中岡氏と山下女史から、
「生活保護費の不正受給を認めて判子を押さない限り絶対に保護費は渡せません」といわれた。Aさんは、
「そのお金がなければ自殺するか、ホームレスにならなけばならない」と訴えたが、保護費はこの日の分と後々さらに三ヶ月分が支給されなかった。

 そして行方不明になったAさん宛ての封筒に入った保護費になるが、この保護費をAさんに渡す、渡さないという権利がこの2人にあるのかという疑問になる。

 まず、南福祉の金庫からAさん宛ての封筒に入っているということはAさんに保護費が支給されたことになる。中岡氏はこの部分をとらえて保護費は停止していないといいたいそうだが、Aさんにすれば保護費が手元に届いてこそ保護費が支給されたことになる。

 Aさんの保護費が支払い窓口まで行ったのだからこれは保護費停止でないので人権侵害していない、これを中岡氏は、
「どうか…公の場で発表して下さい…どうぞ」といっています。そしてAさんが保護費を「勝手に取りに来なかっただけ」というが、それは中岡氏、山下女史がそれこそ、
「勝手に渡さなかっただけ」になる。

 
 

京都市南福祉事務所…消えた自白強要のワンシーン…人権侵害、生存権侵害、生活保護者へのパワハラ、名誉毀損事件

 投稿者:伊奈利  投稿日:2018年 8月18日(土)08時16分53秒
返信・引用
  京都市南福祉事務所…消えた自白強要のワンシーン…人権侵害、生存権侵害、生活保護者へのパワハラ、名誉毀損事件

これまでのいきさつはこの掲示板、ブログ等々で読んでください。

…消えた自白強要のワンシーン その1

昨年の11月7日にAさんの担当ケースワーカーの中岡氏から10月分、11月分の保護費を明日の8日に取りにこいという電話があったのでAさんはその通りに南福祉の保護費支払いの窓口に行ったが、そこではもらえず小さな部屋に案内された。

その部屋にはAさんと中岡氏、その上司の山下女史の3人だが、その冒頭山下女史は、
「生活保護の不正受給を認めて判子を押さなければ保護費は渡せません」という、Aさんは、
「私は不正などしていません」
「それなら絶対に保護費は渡しません」
「そのお金がなければ、私は自殺するかホームレスになるしかない」
「それなら、これに判子を押せばすぐに2ヶ月分の保護費は渡します」

簡単に書けばこれだけで時間も約10分ほどでした。結局Aさんは2ヶ月分の保護費とその後の3ヶ月分はもらえなかった。

ただこのシーン 1でもわかるように、これは自白の強要と生活保護者へのパワハラになる。実際に保護費は支給されていないのだから、人権侵害、生存権侵害、憲法違反、Aさんへの名誉毀損になるが、問題はこのシーン1のすべてが「なかった」としているから警察の違法な自白強要よりも質が悪い。

つまり、この1シーンのようなことは南福祉は感知していないし保護費の停止もしていない。そしてAさんが保護費を「勝手に取りに来なかった」と山下女史はさらに上司、そして南福祉事務所の所長に報告しているかも知れない。もしこれが南福祉の組織的な隠匿、犯罪ならば京都市市長にも責任があると私は思っています。

中岡氏はAさんに「どうか、公の場で発表してください…どうぞ…」と言った後で「それならAさんの不正受給も発表してください」とこれまた、口封じと強迫をしている。Aさんこの時もキッパリ「私は不正受給はしていません」と答えています。(まだまだ証拠はあるが、せれは後日に…)
 

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